誰のために、女である私が綺麗になるのだろうか。 やはり、華やいでいたいものが人生で、暗闇に逃げたいのも私の人生。 小さな小さな言葉たち。
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06/02
他火
電車の中、
ヘッドフォンからNINO ROTA
やはりfelliniが大好きで。

私の居場所ではない、表参道で、
「君はもっと傷つくべきだ、どうしてそんなに心を閉ざしているのだ?」
怪訝した顔で、知人である旅人は言いました。

私は涙と、冷静で胸がいっぱいで。
ああ、沈黙なる情熱。

またしても電車内の空間はどこも変らず。
私が幸せそうに見える女の子らしい女の子との差異をみて、
やはり私は、野良猫なのか、と結論。

どこにいっても猫は猫。


久しぶりに友人と牧歌な散歩を繰り広げる。
平和で平和で平和なことろ。

僕はうっとりDADAの夢を見て。
自称詩人にであう。

これからの私はゆっくりと回帰し、
ことばたちともっと深くなる。
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