誰のために、女である私が綺麗になるのだろうか。 やはり、華やいでいたいものが人生で、暗闇に逃げたいのも私の人生。 小さな小さな言葉たち。
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03/24
You
心を病んだ君が、またあの人ごみの中へ戻ったという。

どんな息づきをしているのか。

私に感謝されても困る。


学生らしく遊んだ夜、家に帰るとものを書く。

そちらより、こちらは随分と余裕のある人たちばかりで。
己の幸せとはなにかを十分に知っています。

いまだに、「私とはなにか」まだ考えています。
昨夜はずっと考えた挙句、クリオネのようなものだと、意味のわからぬ終止符と疑問符を課題に。

ただ浮遊しているだけ。

*

東京は暖かいかな。
君は泣いてないかな。

私は決して優しくなんかなく、3年前君がしてくれたことと同じことをしただけです。

人間であって、めぐる運命なら、そんな役割を与えられて私は人間であってよかったと思います。

無茶せずに、身体大切にね。
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